Tea with Milk
≫ 200806
アグリジェント 再びバスに乗って
アグリジェント(Agrigento) 一日目
神殿の残る町アグリジェント(Agrigento)へ向かう道
町から町への移動手段に関しては最初は気軽にバスや鉄道を考えていた私達^^;
ところが、この季節 マルタ〜シチリア間の船の便は少なく
しかも 着くところはカターニアではなくポッツァーロという東南のはずれ、
不便な街だった Σ(|||▽||| )
カターニアを起点にすれば 鉄道、プルマン(中 長距離バスのこと)を
利用しやすかったはずが、、、
政府観光局にも問い合わせたけれど、公共の交通網利用はかなり不便と
いう結論で・・・
では レンタカーという手段?
これは 即 却下!
慣れない左ハンドル、マニュアル車のシチリアで(゜o゜;、、、不可
ふだんから長距離・夜間は運転しない友人、
ぺーパードライバーの私(役立たずだ(~_~;)
そして、なにより飲めない
結果、行きたい処へ効率よく安全確実にたどり着くには 専用車を予約手配する、
多少の出費は 安全と時間を引き替えにすると考えよう・・・
という事に決定したのでした(^^ゞ
となると、、、
日本国内の旅行会社では驚くような見積もり額だし、時間も多分 間にあわない><
そこで 大急ぎの情報集めとなりました(;^_^A アセアセ
手配に関してはすべて 現地のSicilia Clubにメールでお願いすることができ、
細やかな配慮もしていただいて大助かり^o^
ポッツァーロ港にはクールなお兄さんがベンツで迎えてくれた♪〜

イタリアのドライバーは運転上手ときいている
それにしても、、、かなり 飛ばすね((((((^_^;)
急いでシートベルト着用する私達( ;^^)
ところが、この季節 マルタ〜シチリア間の船の便は少なく
しかも 着くところはカターニアではなくポッツァーロという東南のはずれ、
不便な街だった Σ(|||▽||| )
カターニアを起点にすれば 鉄道、プルマン(中 長距離バスのこと)を
利用しやすかったはずが、、、
政府観光局にも問い合わせたけれど、公共の交通網利用はかなり不便と
いう結論で・・・
では レンタカーという手段?
これは 即 却下!
慣れない左ハンドル、マニュアル車のシチリアで(゜o゜;、、、不可

ふだんから長距離・夜間は運転しない友人、
ぺーパードライバーの私(役立たずだ(~_~;)
そして、なにより飲めない

結果、行きたい処へ効率よく安全確実にたどり着くには 専用車を予約手配する、
多少の出費は 安全と時間を引き替えにすると考えよう・・・
という事に決定したのでした(^^ゞ
となると、、、
日本国内の旅行会社では驚くような見積もり額だし、時間も多分 間にあわない><
そこで 大急ぎの情報集めとなりました(;^_^A アセアセ
手配に関してはすべて 現地のSicilia Clubにメールでお願いすることができ、
細やかな配慮もしていただいて大助かり^o^
ポッツァーロ港にはクールなお兄さんがベンツで迎えてくれた♪〜

イタリアのドライバーは運転上手ときいている
それにしても、、、かなり 飛ばすね((((((^_^;)
急いでシートベルト着用する私達( ;^^)
シチリア(Sicilia)へ
梅雨の晴れ間、夕暮れ時
雲と夕月
紫陽花に降る雨
夢をかなえるゾウ
100万部突破とか
ドラマ化決定とか
自己啓発とかいってるし、
周りで騒ぎすぎると ちょっと退いてしまう癖がある私ですが・・・
店頭で表紙を見て、手にとり 思わず買ってしまった一冊、
冒頭に「これはちょっぴり不思議なお話である」、、、と。
普段は買わない類の本、、、
友人からのメールで「最近読んでる本」と ただ一行書いてあって^^
勧められたわけではないけど 気持ちが揺らぎ、、、

ガネーシャというインドの神様が 関西弁でしゃべってる。
「わし、えらい神様やねんでー」って^^;
真面目なんだか ふざけてるんだか
まるで 漫才を聴いてるようなおもしろさ^o^
あり得ない状況なんだけど、、、
声が聞こえるようで 情景が目に浮かぶのも 不思議です(@_@;)
雨の季節、あっという間に読んでしまいました
笑って読んでいるうちに 妙に心が揺さぶられている自分・・・
食わず嫌いはよくないわ、、、と思った一冊です^^
まだ 読まれてなければ 試してみませんか^^?
ドラマ化決定とか
自己啓発とかいってるし、
周りで騒ぎすぎると ちょっと退いてしまう癖がある私ですが・・・
店頭で表紙を見て、手にとり 思わず買ってしまった一冊、
冒頭に「これはちょっぴり不思議なお話である」、、、と。
普段は買わない類の本、、、
友人からのメールで「最近読んでる本」と ただ一行書いてあって^^
勧められたわけではないけど 気持ちが揺らぎ、、、

ガネーシャというインドの神様が 関西弁でしゃべってる。
「わし、えらい神様やねんでー」って^^;
真面目なんだか ふざけてるんだか
まるで 漫才を聴いてるようなおもしろさ^o^
あり得ない状況なんだけど、、、
声が聞こえるようで 情景が目に浮かぶのも 不思議です(@_@;)
雨の季節、あっという間に読んでしまいました
笑って読んでいるうちに 妙に心が揺さぶられている自分・・・
食わず嫌いはよくないわ、、、と思った一冊です^^
まだ 読まれてなければ 試してみませんか^^?

















